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プロに任せれば確実にきれいに仕上がります

「貼るだけだから自分でもできる」と思われる方は多く、ガラス飛散防止フィルムをDIYでやろうとされている方も多いのではないでしょうか。しかし、このフィルム貼り、思った以上に難しいんです。

よくある失敗の理由

失敗1 気泡ができてしまう

携帯の液晶のフィルムカバーを貼ったら気泡ができてしまったという経験をされた方もいるのではないでしょうか。「気泡ができてしまう」という失敗はフィルム貼りではよく起こることです。貼り面積の広い窓ガラスへの作業は、さらに難易度は上がります。

一度貼ったフィルムは剥がしてしまうと、粘着力が落ち耐久性などの性能が下がるため、貼り直すことはできません。DIYで安くすませようと思ったら、失敗してフィルム代が余計にかかってしまうということも往々にしてあるのです。

失敗2 ホコリやゴミが入ってしまう

「ホコリやゴミが入ってしまう」という失敗もよくあること。すると、ガラス表面が凸凹になって見た目にも悪くなります。きれいに清掃したつもりでも微細なホコリやゴミは残ってしまい、ホコリやゴミが付着しやすくなってしまうのです。

そうならないためには、プロ並みの技術で徹底的に清掃し、ガラス表面の汚れやゴミを全て取り除いた 状態にすることが求められます。

失敗3 指紋が付いて目立ってしまう

貼り方に気をつけているつもりでも、フィルムの端のほうに指紋が付いてしまうこともあります。クリアなガラスに指紋が付くと想像以上に目立つので、ついつい気になって貼り直したくなる人も多いようです。

素人の方ではまずきれいに貼ることができない窓ガラスのフィルム貼り。徹底的な清掃やガラス表面の付着物を削り取ることなどを行うことも考えると、プロに任せたほうが安心です。

プロに任せて安心!確実にキレイに仕上がります!!

【施工の流れ】

養生 ガラス清掃 フィルム貼り付け 圧着作業 仕上げ

窓ガラスの周辺をしっかりと養生します。

汚れホコリを洗浄液で落とし、ガラスを清掃。付着物等を削り取ります。

ガラス面に施工液を吹きかけ、素早くフィルムを貼り付けます。

ガラス面とフィルムの間にある施工液を専門工具で掃き出して密着度を高めます。

隅から隅までチェックしながらガラスをキレイに拭き上げます。

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